ひざを着かないこと!

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どうやったら落ちるのかがわからない

ずばり私がひざが黒くならないために気をつけている事です。

ひざが黒くなってきたなぁと感じ始めたのは20代半ば位からでした。

それまでは冬になればボディクリームを塗り、夏は蚊に刺されないようにする、足について気をつけている事はこれ位でした。

私も子供を産み、自分のメンテナンスどころじゃなくなった頃、スカートを履いても短パンを履いてもひざが気になるようになりました。

自慢ではないですが私は出産をしてからも産後普通の元の体型に戻りお腹も出ているタイプではありません。

自分の体にそれほど気をつける事などしてはこなかったのですが、ひざは気になりだしたらそうもいかなくなりました。

常に見える所でした。そのせいで長めのロングスカートを履くようになったり、パンツを履くようになったりと足を出すことに抵抗を感じるようになりました。

この黒ずみ・・・どうやったら落ちるのかがわからないのです。

たぶん角質が硬くなったものだと思うのですがこれ以上ひざの皮を強くしてはならないと床の水ぶきをかけるときも、子供に靴を履かせる時にもひざをつくのをやめるようになりました。

あとは角質をやわらかくしようと湯船でやわらかくした後に、かかとにする軽石みたいなもでこすってみたりボディクリームを入念に塗ったり・・・

ひざが黒いというものは遠くから足を眺めた時に本当に目立ちます。

ひざや太ももと同じ足なのだから同じ肌質で同じ肌色でいてくれればいいものを本当に悩まされます。

歳を重ねてここまで気になるようになるんだったら、中学生・高校生のうちからケアの事を知っておきたかったと思います。

私に女の子が産まれたらちゃんと教えてあげたいと身を持って体験した経験でした。

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